お知らせ

2017-07-27

看護体験実習生を迎えました

東京都では、学生や社会人の方の進路選択の参考になるよう、都内の医療機関等において看護体験実習を行っており、7月27日に高校生の方が来て下さいました。今後もこのような機会があれば、積極的に受け入れていきたいと考えております。

2017-06-09

東京医療センター 大島久二院長来院

国立病院機構東京医療センターの大島久二院長が当院に来院されました。

2017-02-28

面会制限の解除について

2月25日(金)より行っておりました面会制限につきまして、本日AM10:00をもちまして”解除(一部を除き)”とさせていただきます。

ご利用者様には大変ご迷惑をお掛け致しましたが、どうぞよろしくお願い致します。

なお、小児(中学生以下)面会制限につきましては、3月末頃まで継続をさせていただきます。

ご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

2017-02-25

【お願い】面会制限について

当院にてインフルエンザが流行しております。

2月27日(月)まで面会を制限させていただきます。
また、1階ラウンジでの面会も出来ません。

なお、お荷物の受け取りについては1階受付に
お声をかけてください。

ご理解、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

2016-12-27

年末年始 送迎バス運行スケジュールのお知らせ

年末年始に伴い、送迎バスの運行スケジュールに変更がございます。ご利用者にはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。


  12月29日     通常通り
  12月30日〜1月3日 休み
  1月4日〜     通常通り

2016-11-01

面会制限について

インフルエンザ・ノロウイルスが流行し始めております。

当院においても予防・感染防止の観点から
11月1日〜3月末頃まで病棟での小児(中学生以下)
の面会を制限させていただきます。

なお、1階受付での面会の方に体調について
質問させていいただき、体調不良の方には
面会をお断りさせていただくことがあります。

また、流行の兆しが見られた場合は1階ラウンジ
での面会も急遽制限させていただくことがあります
のでご了承ください。

ご理解、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

2016-09-26

公立大学法人 横浜市立大学 後藤隆久病院長来院

公立大学法人 横浜市立大学 後藤隆久病院長来院されました。

2016-09-02

第2回 カマチグループ 医療連携会

8月22日、帝国ホテルにて「第2回カマチグループ 医療連携会」が開催されました。当日は台風の直撃というあいにくの天気の中、360名を超えるご来賓の皆様にご来場を賜り、盛大に催すことができました。
第1部は連携会とし、当法人の各病院からの実績報告や新病院の紹介をさせていただきました。第2部は懇親会とし、巨樹の会 会長・蒲池真澄からの挨拶やご来賓挨拶ののちご歓談の時間を挟み、当グループリハビリスタッフの有志による余興を行い、盛況のうちに幕を閉じました。ご来場頂きました皆々様に感謝申し上げます。
今後ともより良い質のリハビリテーションを提供できるよう精一杯努めて参る所存ですので、今後とも変わらぬお引き立てのほど、宜しくお願い致します。
医療連携室 白井 陽太

2016-06-02

当院看護師、和久山亮子さんが人命救助で表彰を受けました。

当院看護師、和久山亮子さんが人命救助で表彰を受けました。
その時の状況など伺いました。

―その時の状況及び経過
4月1日の仕事が休みの日の午後2時ごろ、自転車で自宅近くの商店街へ行った時です。
美容室の前に数人の人だかりがあったので近づいてみると、70歳代と思われる男性が倒
れているのを発見しました。その時点で救急車は手配してありました。

明らかに呼吸をしていない状態でしたので、すぐに自転車を降りて心臓マッサージを行うと同時に、AEDの依頼をしました。
AEDはほどなく運送会社のドライバーさんが持ってきてくれました。
電気ショックが必要との診断でしたので、1度電気ショックを行い、呼吸の回復が見られました。その後間もなく救急車が到着し、救急隊へ引き継ぎました。

―その時の気持ち
「自分しかいない。自分がやらなければ」という思いでした。
3週間ほど前に、当院でBLS(注)の講習を受けていたこともあり、スムーズに行うことができました。

―今回の経験を通じて思ったこと
専門職として、いつでも対応ができる準備をしておくことを心がけます。
また、町内会の方が「AEDをみんな使えるようにしていかないといけない。」と話されていたので、地域の方々への講習などの啓発活動も大切だと思いました。

(注)Basic Life Supportの(一時救命措置)の略。
    急変した人のそばに居合わせた人が、救急隊に引き継ぐ間の応急手当のこと。
    正しい知識と適切な処置の仕方さえ知っていれば、誰でも行うことができる。

インタビュー・文責 医療連携室 白井陽太

2016-04-06

BLS(Basic Life Support)講習会

当院の藤田医師の指導によるBLSをほぼ毎週開催しています。AEDを初めて使う職員が多く大変有意義な経験です。

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